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2018.05.29 Tue 04:18

よろしくお願いします!


初めましての人もそうでない人もこんにちは!

ALWAYSからラブコレクションへ移動して参りましたヘルス大好きスタッフの「すこっち」です。

色々な事を調べるのが好きでALWAYSでは生きていく上で全く必要の無い豆知識ブログを書いていました。

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今日は先日ラブコレクションの仲間となった熱帯魚について調べてみました。

自分が子供の頃は周りに熱帯魚なんて飼っている人はいませんでした。

水槽で飼うものといえばせいぜい金魚くらいでした。

今でこそいろんな種類の熱帯魚が飼われていますが、熱帯魚はいつから飼われていたのでしょうか?

熱帯魚が飼われ始めたのは意外と歴史が古く、1900年代初期頃からと言われています。

今みたいにヒーターとかろ過装置のない時代ですから、飼育するのはとても大変だったようです。

1900年代初期から観賞用と飼われはじめた熱帯魚ですが、第二次世界大戦の影響で一時は下火になりました。

戦争が終わったころには、また熱帯魚の飼育が行われるようになり、日本にも熱帯魚が輸入されるようになりました。

その後は日本が高度成長期に突入し、くらしに余裕が出てきたのと合わせて国内でも熱帯魚を飼育する事が人気なってきました。

いまでは飼育器具も改良が進み、比較的だれでも簡単に熱帯魚を飼育できるようになりました。

というわけで本日の合言葉は

「熱帯魚は戦前から買われている」です。

最初に日本にやってきた熱帯魚はレッドソードテールと言われています。


レッドソードテール

あまり金魚と変わらないですね。

それではまた明日(≧∇≦)/
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